ロジクール オンラインストア価格

JPY 11,800

ロジクールオープンプライス

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QuickCam® Orbit AF

モータートラッキング機能とカールツァイス社の光学レンズで、愛する人のさらに近くへ。

Focused on you

あなたにフォーカス

モータートラッキングとオートフォーカス機能により、たとえユーザーが動き回っても、焦点は合ったままです。

Carl Zeiss® optics

カールツァイス社の光学レンズ

カールツァイス社の光学レンズと200万画素のHDセンサーにより、極めてシャープな臨場感あふれる動画が楽しめます。

Make magic

メークマジック

仮面、猫、靴下人形など、数百種類のアバター、マスク、およびファンフィルターから好きなものを選ぶことで、今の気分を表現できます。

この製品のプレスリリースページを見るにはこちらから

モータートラッキング機能とカールツァイス社の光学レンズ、さらに高度なオートフォーカス機能で、愛する人のさらに近くへ。

Motorized tracking

モータートラッキング

189度の視野角と102度の傾きにより、ユーザーをフレームの中心に捉えます。

カールツァイス社の光学レンズ

業界のパイオニアとの共同開発によって生まれたレンズで、極めてシャープな画像を楽しめます。カールツァイス社とロジクールのコラボレーションの詳細については、以下のページをご覧ください。

詳細

高度なオートフォーカス

オートフォーカス機能を搭載しているので、クローズアップ(カメラレンズから10cmまで)でも極めてシャープな画像が楽しめます。ロジクールのオートフォーカス機能の詳細については以下のページをご覧ください。

詳細

HD video recording

HDビデオ録画

ユーザーの映像をHD品質(720p)のワイドスクリーンビデオで友人や家族に送れます。

高メガピクセル性能

True 200万画素センサーと800万画素の静止画撮影(ソフトウェア処理)により、テレビ電話映像と写真をシャープに。メガピクセル、センサー、および画質の重要性の詳細については、以下のページをご覧ください。

詳細

RightLight™ 2テクノロジー

薄暗い場所や逆光の環境でテレビ電話をかけても、スマートに調節を行い、鮮明な画質を実現します。RightLight™ 2テクノロジーのメリットについては以下のページをご覧ください。

詳細

RightSound™搭載の内蔵マイク

周囲の雑音のない、クリアな会話を楽しめます*。高音質のRightSoundの詳細については以下のページをご覧ください。

詳細

ロジクール ビデオエフェクト

ビデオエフェクトで、テレビ電話をさらに楽しく。ネオンスプラッシュや魚眼レンズなどのエフェクトは、会話のスパイスになります。ビデオエフェクトの詳細については以下のページをご覧ください。

詳細

9-inch stand

9インチスタンド

ウェブカメラを目の高さで簡単に使用できます。

IM compatibility

インスタントメッセンジャーとの互換性

Skype™、Windows Live™メッセンジャー、Yahoo!®メッセンジャー、AOL®インスタント・メッセンジャー(AIM®)などの人気のインスタントメッセージングアプリケーションと組み合わせて使用できます。

* アコースティックエコーキャンセレーション ("AEC") はLogicoolR QcamR Software 11.7以降ではサポートしておりません。AECは現在、主要なテレビ電話ソフトウェアにてサポートしています。

RightSoundテクノロジー:純粋なサウンドを聴く。

雑音を低減

テレビ電話の相手の声が変に聴こえたり、不自然にフラットだったりしたことはありませんか? あるいは、音声に妙な歪みを感じたことはありませんか?

ウェブカメラを使用することで、世界中の友達や家族に会って話すことができます。しかし、ほとんどのウェブカメラでは、ヘッドセットを装着する必要があります。ヘッドセットを使用しないと、耳障りな周囲の雑音(ファンの回転音、パソコンの動作音など)により、会話がしづらくなってしまう場合があります。

ロジクールも、この音が耳障りであることを知っています。ロジクールがRightSound™テクノロジーを開発したのはそのためです。このテクノロジーは、クリアで鮮やかな声を伝えます。

RightSound™テクノロジーを搭載したウェブカメラの一覧を見る

動作音にサヨナラ

この文章を読むのを中断して、室内の音に耳を傾けてみてください。(ごゆっくりどうぞ。)

そして、聴こえてくる様々な音について考えます。音は次の2つの種類に分類できます。すなわち、一定のパターンを繰り返す音(ファン、エアコン、隣の家の芝刈り機など)と、変化する音(人の声など)です。エンジニアは、前者を「定常音」、後者を「非定常音」と呼んでいます。前者は「周囲雑音」とも呼ばれます。

パソコンの動作音のような周囲雑音は、テレビ電話を台無しにしてしまう場合もあります。

幸いなことに、周囲雑音の音波は、一定のパターンを繰り返しています。そのため周囲雑音は、あなたの声を含む室内の他の音と区別し、低減させることができます。簡単に言うと、RightSoundは以上のような効果をもたらします。

RightSoundによる真の違い

ウェブカメラでは、メガピクセル(画素数)がとても大事です。しかし、テレビ電話で満足な会話を実現するには、優れた音質も必要です。

RightSoundを開発したのは、ロジクールの音響エンジニアのチームです。洗練されたアルゴリズムを使いながら、音響スペクトルを注意深く分析することで、周囲雑音をさらによく区別し、ヒトの可聴域未満の信号で効果的にキャンセリングすることに成功しました。

これにより、友達や家族にあなたのリアルな声を大きくクリアに伝えることができます。

RightSound™テクノロジーを搭載したウェブカメラの一覧を見る

ビデオエフェクトでテレビ電話をさらに楽しく

遊べるソフト

テレビ電話をもっと楽しいものにしたいと考えたことはありませんか? ロジクールのビデオエフェクトは、テレビ電話の隠し味になります。

ユーザーは、話すサメになったかと思えば、次にはエルビス・プレスリーのモノマネ、さらに黒板に描かれた絵、といった具合に変幻自在の変身が楽しめます。ビデオエフェクトをダウンロードいただくと、以下の内容を利用できます。

  • アバター
  • フェイスアクセサリー
  • ビデオマスク
  • ファンフィルター

対応ウェブカメラの一覧を見る

ビデオエフェクトを今すぐダウンロード

動きも自由自在

ビデオエフェクトは、従来のような動かないエフェクトではありません。フェイストラッキング機能を備えているので、ユーザーの顔を検出し、その動きを追跡します。そして、ユーザーの実際の顔の上にフェイスアクセサリーをマッピングするか、ユーザーの映像を、ユーザーと同じように動くアバターと完全に置き換えます。

例えば、ユーザーが恐竜のアバターを選択したら、恐竜はユーザーと同じように頭を動かし、話をし、ウィンクします。またメガネを選択したら、たとえユーザーが動き回っても、メガネがユーザーの目から外れることはありません。

アバター

「今日は誰か別の人になってみたい」と思うようなことがあれば、キャラクターを1人選ぶだけで、そのキャラクターになりきれます。あらゆるムードや季節に合ったアバターをご用意しています。靴下人形、猫、エイリアン、ドル札、サンタクロース、その他多くの人々、動物などから選べます。

フェイスアクセサリー

自分の顔に何かを追加したい場合は、フェイスアクセサリーを使用します。海賊の帽子、ピエロ、スキューバダイビングのマスク、吸血鬼の歯、鹿の角、豚の鼻など、豊富なオプションがあります。フルフェイスのマスクもご用意しています。

ファンフィルター

現実の自分にひねりを加えたいと思ったことはありませんか? ファンフィルターは、ユーザーの映像にリアルタイムで写真フィルターを適用したり、映像を加工したりします。ユーザーはマンガのキャラクターに変身したり、身体をひねったり、色を変えたり、様々なことが行えます。


対応ウェブカメラの一覧を見る

ビデオエフェクトを今すぐダウンロード

画質で大事なのは、画素数だけではありません。

全体像を見る

画質の良し悪しは、画像を見れば分かります。問題は、どのウェブカメラが優れた画質を提供するかということです。画素数(メガピクセル)は、全体の一部でしかありません。画質はレンズ、センサー、ソフトウェアによっても変わってきます。

ロジクールは、画素数の大きさだけで画質をごまかすことはしません。技術を磨きあらゆる要素を統合することにより、最高画質のテレビ電話を実現します。


高性能ウェブカメラの一覧を見る

レンズの違い

レンズは光を捉え、センサーがこれを画像に変換します。レンズが良くなければ、画素数がいくら大きくても関係ありません。悪いレンズは悪い画像しか撮影できません。

ロジクールは、光学レンズのパイオニアであるカールツァイス社と協力し、最高のウェブカメラ用の高品質なレンズを開発しました。プラスチックの代わりにガラスを使っており、5つの要素により、繊細でクリアな画質を実現し、歪みを低減します。


カールツァイス社とロジクールのコラボレーションの詳細

フォーカスの維持

カメラの前で動き回りたい場合は、良いレンズだけでなく、良いフォーカスシステムも必要です。ウェブカメラの多くには、マニュアルフォーカスのオプションが付いているか、フォーカスシステムが全く搭載されていないものもあります。カメラの前で動き回ったり、カメラに近づきすぎたりすると、映像がぼやけてしまいます。

ロジクールのハイエンドウェブカメラには、オートフォーカスシステムが搭載されています。カメラの前で動き回ったり、あるいはお子様が自作の絵をカメラに近づけたり(レンズから10cmまで)する場合でも、極めてクリアな映像と滑らかなフォーカスが楽しめます。


ロジクールのオートフォーカス機能の詳細

メガピクセルの真実

センサーの画素数が大きければ、高解像度の写真や動画が楽しめますが、それだけでは必ずしも高品質の画像が得られるわけではありません。画素数ばかり追求してしまうと、ウェブカメラの他の部分に注意が向かなくなります。

しかし画素数が大きいセンサーは、さらに繊細なディテールを表現できます。True 200万画素センサーを備えたロジクールのウェブカメラは、これまで以上にシャープで繊細な映像を撮影できます。最大1600×1200ピクセルの高解像度の動画を撮影できるウェブカメラもご用意しています。


高解像度ウェブカメラの一覧を見る

標準のドライバーを使用しない

ほとんどのウェブカメラは、センサーからのデータをパソコンが使用できる形に変換する際に、標準の汎用的なWindowsドライバーを使用しています。ロジクールはドライバーとファームウェアを自社開発しており、ロジクールのウェブカメラのレンズ設計とセンサーに合わせて動作するように調整しています。これにより、さらに高品質な映像が楽しめます。

RightLight™2 テクノロジー。照明条件を改善して表示。

適切な照明条件

テレビ電話では、まるで家族や友達と同じ部屋にいるかのような感覚に浸れます。しかし、照明条件が適切でなければ、影や、顔のない幽霊と話しているかのような気分になりかねません。

そこでロジクール RightLight™ 2テクノロジーの出番です。このテクノロジーは、理想的ではない照明条件でも高品質のビデオを再現する、ハードウェアとソフトウェアを組み合わせたシステムです。

RightLight 2テクノロジーは、自動的に照明を調節することもできますが、必要に応じて手動で調節することもできます。


RightLight™ 2テクノロジーが搭載されたウェブカメラの一覧を見る。

顔について

RightLight 2テクノロジーは、フレーム内の顔を識別して、照明設定や色設定を決定します。

顔が暗すぎる場合には、輪郭が明瞭になるように画像全体を明るくします。

明るすぎる場合には、顔が最適な照明条件になるように全体を暗くします。

ほとんどのウェブカメラは、画像全体の光量を測定するだけです。フレーム内に明るい窓や照明器具がある場合には、顔が暗くはっきりしないようになってしまうことがあります。これは身元を隠したい人には好都合かもしれませんが、テレビ電話にとってはあまり好ましいことではありません。

もっと明るく、そしてノイズは少なく

標準的なウェブカメラの場合、照明が不足していると問題が発生することがあります。通常、ソフトウェアによる調整のみで明るさを上げるため、暗いドットやデジタル歪みとして表れるデジタルノイズだらけになってしまうことがあります。

しかし、必要のない加工をどうして行うのでしょうか?

RightLight 2テクノロジーは、フレームレートを調節してカメラの露光時間を増やすことで、センサーで取り込む光量を増やし、元々の画質を向上させます。また、画像内の静的領域を識別してその領域のリフレッシュ間隔を減らすことで、バックグラウンドノイズも劇的に低減します。

コントラスト

低照明条件下でさまざまな豊かな彩色を写すと、標準的なウェブカメラは正常に処理できなくなりがちです。飽和色により、既に暗い環境に余分なウェイトがかかってしまい、多くの場合、のっぺりした暗い画像になってしまいます。その上、カメラはコントラストが不足している場所のコントラストをはっきりさせようとするため、ノイズが増えてしまいます。

しかし、RightLight 2テクノロジーを使用すれば、服装や装飾を変える必要はありません。

RightLight 2テクノロジーは、低照明条件では色の飽和度を若干下げて、より精緻でコントラストの強いシャープな画像を再現します。ノイズも大幅に低下します。その結果、ドットも発生せず、相手によりきれいに見えるようになります。 RightLight 2を使用すれば、照明条件が改善されてきれいに写ります。


RightLight™ 2テクノロジーが搭載されたウェブカメラの一覧を見る。

カール ツァイス社とロジクールによる、ウェブカメラ画像を向上させる優れたレンズ。

レンズ重視

ウェブカメラのレンズ性能が十分でなければ、何万画素あろうとも、画質も不十分になります。

ロジクールは、画像が最高解像度であるだけではなく、最高の画質を手にしていただきたいと考えています。そのため、よりよいウェブカメラレンズを実現するために、1849年の創業以来光学業界を牽引しつづけてきたカール ツァイス社とタッグを組みました。

もっと明るく、優れた画質へ

ウェブカメラレンズによって取り込まれた光は、センサーによって変換され、実際の画像として表示されます。取り込む光量を増やし、最高の画像を再現するには、高品質のレンズが必要になります。ロジクールはカール ツァイス社と共に、明瞭度を高め、歪みを低減する最先端のレンズデザインを開発しました。

進化した定番

ロジクールのカール ツァイス社製ウェブカメラレンズは、カール ツァイス社のTessar® レンズデザインを進化させたものです。最初のTessarデザインが特許を取得したのは1902年に遡りますが、最も有名なカメラレンズであるのには理由があります。このレンズデザインは、シャープな画像を再現する上、ウェブカメラにとって理想的な小型軽量フォルムです。

最高のウェブカメラ画像を実現するために、ロジクールとカール ツァイス社は、定番の4エレメントTessarデザインを5エレメントデザインに改良しました。レンズスタック内の接着された2枚のレンズは、光をセンサーに集めて、精緻さを最大化し、歪みを最小限に抑えます。画像を見ればその違いは歴然です。

ロジクール オートフォーカス:クリアな映像のための、クリアな選択肢

ピンボケにサヨナラ

多くのウェブカメラでは、被写体が動いてはいけません。被写体が動いたり、近すぎたりすれば、たとえ良いレンズを搭載しているカメラであっても、自動的に焦点を合わせるのが難しくなります。すると被写体がぼやけ、ピントが外れた状態になります。ユーザーとしては、これでは不便なはずです。

わたしたちロジクールも、ぼやけた映像をお届けしたくはありません。そこで、被写体が動き回れるオートフォーカスシステムを開発しました。このシステムでは、被写体の顔のような、フレームの中心にあるものに常に焦点を合わせます。被写体が動くと、ウェブカメラがその動きを自動的に追跡し、再び画像の焦点を合わせます。3秒未満で非常にクリアな映像が得られます。


オートフォーカスに対応したウェブカメラの一覧を見る

クローズアップに対応

キスするためにカメラに顔を近づけたいと思ったことはありませんか? よく見えるようにカメラのすぐ前に何かをかざしたことは? ロジクールのオートフォーカスシステムは、このような状況にも対応できます。被写体がカメラから10cmしか離れていなくても、自動的に焦点を合わせます。しかも素早く精確に。焦点が繰り返し前後したり、ぼやけたりすることもありません。非常にクリアでシャープな画像が得られます。

仕組み

携帯電話のカメラに使われているものと同種のモーター(ボイスコイルモーター:VCM)を、ウェブカメラ用に最適化しました。これらはコンパクトで消費電力が低く、衝撃や振動にも対応できます。 ウェブカメラで可能な限り最もシャープな画像が得られるまで、レンズが前後に動いて焦点を調節します。またウェブカメラが安定するので、動画や写真の焦点が合わせやすくなり、歪みも低減されます。そのため、被写体が動き回っても大丈夫です。

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必要システム

    • Windows® XP,(SP2以上)
      • プロセッサー: 1GHz(1.6GHz以上推奨)
      • メモリ:256MB以上(512MB以上推奨)
    • Windows Vista® / Windows 7
      (32bitまたは64bit
      • プロセッサー: 1GHz(1.6GHz以上推奨)
      • メモリ:512MB以上
      • ハードディスク:200MB以上の空きスペース
      • CD-ROMドライブ
      • OS対応のサウンドカードとスピーカー
      • 1.1 USBポート(2.0推奨)


    • テレビ電話の機能を最大限に引き出すために、以下の環境を推奨します。
      • デュアルコア以上のCPUおよび1GB以上のメモリ
      • 256kbps以上のアップロード速度のブロードバンドインターネット接続(ケーブルモデム/DSL)




保証情報

  • 2年間保証

パッケージ内容

  • Qcam® Orbit AF
  • 約23cmのスタンドおよびベース
  • Qcam®ソフトウェアCD-ROM
  • ユーザーズガイド
  • 保証書

注:ロジクール RightLight™2、RightSound™、ビデオエフェクト、およびファンフィルターを使用する場合には、推奨システムの仕様をお使いください。

型番

  • 型番 QCAM-200R

スペック

    • 製品名(英語) : Qcam® Orbit AF
    • 製品名(日本語) : ロジクール キューカム オービット AF
    • 型番 : QCAM-200R
    • 品番 : 960-000118
    • JANコード : 4943765032595
    • 価格 : オープンプライス / ロジクールストア価格 11,800円(税込)
    • 発売予定日 : 2007/9/28
    • 保証期間 : 2年
    • ビデオ本体サイズ(幅×奥行×高さ) mm : 84 x 84 x 110 (カメラ本体)
    • ケーブル長cm : 180
    • 本体重量g : 332
    • 色 : ブラック
    • フォーカス : 10cm ~ ∞ (オートフォーカス)
    • 画像センサー : 200万画素
    • ビデオキャプチャー : 最大200万画素 (1600×1200)
    • 静止画キャプチャー : 最大800万画素 (ソフトウェア処理による)
    • フレームレート : 最大30 フレーム/秒
    • 露出 : 自動(マニュアル設定可能)
    • ホワイトバランス : 自動(マニュアル設定可能)
    • レンズ : カールツァイスレンズ
    • F値* : 2.0
    • 画角(映る広さ) : 75°
    • フェーストラッキング : ◎
    • パン&チルト : ◎
    • RightLight : ◎(RightLight2)
    • RightSound : ◎
    • アンチフリッカー機能 : ◎
    • 内蔵マイク : ◎
    • スカイプ高画質ビデオ対応 : ◎
    • ロジクール ビデオエフェクト :
      • アバター : ◎
      • フェースアクセサリ : ◎
      • ファンフィルター : ◎
      • ビデオマスク : ◎
    • 付属ソフトウェア : Qcam Software (XP, Vista)
    • 接続I/F : USB
QuickCam® Orbit AF

質問、回答、ソフトウェアなど、ここではすべてが手に入ります。

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